学術集会CONFERENCE

日本術後痛学会第2回学術集会

テーマ 術後痛対策の現状と未来
会期 2022年12月3日(土)8時半~11時 第44回日本疼痛学会と同時開催
会長 飯田 宏樹先生
(中部国際医療センター 麻酔・疼痛・侵襲制御センター 統括センター長、
岐阜大学名誉教授)
会場 長良川国際会議場 国際会議室
学術集会URL https://www.congre.co.jp/jasp2022/
公募シンポジウム ◆タイトル;シンポジウム「術後痛対策:今本邦で必要なこと」
◆企画意図;術後疼痛管理加算が開始され、チームによる術後痛管理が注目されています。
本シンポジウムでは、術後痛管理チームの介入により、術後痛は軽減する、術後合併症発現頻度は低下する、在院日数は短縮する、働き方改革に貢献できる、などエビデンスを集めることにより現状を把握し、今後の展開につなげることを目的とします。
◆形態;公募6演題程度
◆発表内容;各施設での術後痛管理チームの取り組みの実際と成果
◆応募方法;発表希望施設は、添付の様式に合わせ、発表代表者名・共同演者名・施設名・演題名・抄録を学会事務局までメールでご連絡ください。公募期間は2022/6/1-8/17とします。
日本術後痛学会第2回学術集会では、一般演題は募集しないため、発表は公募シンポジウムのみとなります。
また、発表代表者・共同演者につきましては、日本術後痛学会会員であることを必須要件と致します。

日本術後痛学会第1回学術集会

会期 2021年7月24日(土)
会長 山崎 光章先生(富山大学)